HOME >>   

■SF工法 TOP

(スピードフォーム)工法    
有限会社 創友

■設計歩掛

  

                    両面からコンクリート打設の場合 (100m2当り)
名称 単位 規格 数量 適用
スレートボード 1000×390×10 256 1000/390=2.56
縦バタ用鋼材 L-25×25×3 L=1000 200
(300)
2.0m/4本=2.0
(2.0m/6本=3.0)
 ボルト、ナット ステンレスφ6 L=25 1024
(1536)
4本/枚
(6本/枚)
目地材の固定ネジ プラスチック製 500 5本/m2
 世話役 小型構造物 2.5
 型枠工 9.5
 普通作業員 7.8
 諸経費率 1 5%

(注) 
1.諸経費は、組立支持材、電気ドリル・コンクリートカッター損料、溶接機材、電力に関する費用であり、労務費の合計金額に上表の率を乗じた金額を上限として計上します。
2.(  )は、コンクリートを片側からのみ打設する場合の歩掛。
3.10m×10mの定型で計上しており、ロス率は見込んでいません。


■SF工法 TOP
■開発の目的・経緯
■SF工法の基本的な考え方
■特徴
■材料特性
(主部材のスレートボード)
■施工手順
■設計歩掛
(高知県用・他県は変動あり)
■SF工法を利用した効果
(利用者のアンケートより)
■施工写真
■施工実績
■現場代理人等の声



お問い合わせは こちらに>> SF工法担当


HOME >>