HOME >>   


(スピードフォーム)工法    全国発送します

有限会社 創友


new
高知県 土木部 技術管理課から
「止型枠の設置を省略したコンクリートの打設」についての
通知が有りました。


new
※目地材を挟み打ちする時、SF工法を使用する理由


・1,500件以上の施工実績ができました。


・SF工法は、スレートボードに目地材を取り付けた後に
コンクリート打設に関する工法特許を取得しました。



・「現場代理人等の声」を追加しました。      

・コンクリート構造物の工期短縮に効果が高い
SF工法(スピードフォーム工法) NETIS「SK-100001-A」 登録されました。




SF工法は、擁壁の施工時にコンクリートのひび割れを抑制するために
10〜20m間隔で設置される目地材を固定する鉛直目地生成の為の
「木製の止型枠」の代替材として「スレーボード」と「縦バタ用鋼材」を用いた
永久埋設型枠です。


施工目地の止型枠を永久埋設型枠に変更し、目地材を張り付けて複数スパンのコンクリートを挟み打ちすることで

コンクリート擁壁の工程を2〜3割短縮

ポンプ車・レッカー車でコンクリート打設の場合は
リース料等のコストも削減できます。




 

■SF工法 TOP
■開発の目的・経緯
■SF工法の基本的な考え方
■特徴
■材料特性
(主部材のスレートボード)
■施工手順
■設計歩掛
(高知県用・他県は変動あり)
■施工写真
■施工実績
■現場代理人等の声





お問い合わせ 有限会社 創友   E-mail sumida@soyu-ec.co.jp


HOME >>